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手軽にできる!住まいの光熱費対策・車の燃費対策

光熱費を抑えたい・・・・・・
夏場・冬場の冷暖房費がばかにならない・・・・・・
ガソリン代を抑えたい・・・・・・
車の燃費が悪い・・・・・・

家計を圧迫する光熱費と車のガソリン代、何とかしたいものですよね? 住まいに関しては待機電力を抑えるなどの対処を、車に関しては荷物を減らす、タイヤの空気圧を保つなどの対処をされているお宅もあるかと思います。しかし、なかなか目に見える成果は出ずもっといい方法はないかと思われているご家庭も多いのではないでしょうか。

そこでご提案したいのが、住まいや車への断熱・遮熱・節電塗料およびコーティング剤の施工です。下記では、それぞれの施工の方法や効果をご紹介しています。ぜひご覧ください。

  • 住まいの光熱費対策に
  • 車の燃費対策に

住まいの光熱費対策に

冷暖房効率アップで
省エネ・節電効果大!

断熱・遮熱・節電塗料を使用していない住まいは日射熱や外気温などが室内に流入し、冷暖房の効きが悪くなってしまいます。そこで、ご提案したいのが真空セラミックバルーン「ヒートカットパウダー」とガラス用遮熱コーティング剤「ダイナグラス」です。住まいの外壁や屋根、窓ガラスに断熱・遮熱・節電塗料を施工することで、日射熱や冬場の冷気の侵入を防ぐことができます。日射熱や冷気を遮断できるので、室温が外気温に左右されず暖房・冷房効率がアップ。室内空間の省エネ・節電を図ることができるのです。

さらにメリットあり!
低コスト!
通常の断熱・ガラス用遮熱塗料(またはガラスフィルム)と比較して「ヒートカットパウダー」や「ダイナグラス」は比較的安価。低料金で断熱・遮熱性能を持つ住まいを手に入れることができます。
DIYで簡単にできる!
「ヒートカットパウダー」や「ダイナグラス」は、業者に頼まなくてもDIYで簡単に塗装できます。業者に頼まない分、コストも抑えることができます。
結露・黒カビ対策に効果大!
室内外の温度差によって発生する結露・黒カビ対策にも効果的。結露・黒カビによる清掃の手間も省くことができます。

車の燃費対策に

断熱・遮熱・節電塗料およびガラス用コーティング剤を車のボンネットやルーフパネル、ウインドウに塗装することで、日射熱や冬場の冷気の侵入を防ぐことができます。車内温度が外気温に左右されず暖房・冷房の使用を抑えることができ、燃費向上にもつながります。また、夏場のハンドルやシートの熱さや車内温度の上昇を抑えることもできるでしょう。

真空セラミックバルーン「ヒートカットパウダー」

わずか0.38mmの塗膜で
燃費削減効果!

真空セラミックバルーン「ヒートカットパウダー」はボンネットなどボディーのあらゆるパーツに塗装可能。しかも、わずか0.38mmの塗膜で高い断熱・遮熱効果を発揮するため、塗料の使用量が一般的な断熱塗料の4分の1程度で済み経済的です。また、施工方法も簡単。業者に依頼せずにお客様自身で塗装していただけます。

【施工可能箇所】
ボンネットの裏面、排気マニホールドの遮熱板、エアコン用冷盤配管、ボディー下まわり、排気&テールパイプ、フロアパネル、ルーフパネル

ガラス用遮熱コーティング剤「ダイナグラス」

従来の窓ガラスの遮熱方法であるガラスフィルムよりも低料金で施工可能。また、施工方法も簡単で、業者に依頼せずお客様自身で塗装していただけます。

  • 真空セラミックバルーン「ヒートカットパウダー」
  • ガラス用断熱・遮熱コーティング剤「ダイナグラス」

節電で意識が変わる?節電の魅力とは

当サイトでは、低コストで省エネ・節電環境を手に入れることができる断熱・遮熱塗料をご紹介しています。東日本大震災の記憶も新しい現在、節電は重要なキーワードとなりました。ただし、「節電したからって何が変わるの?」「我慢なんかしたくない」という声もよく耳にします。当サイトでご紹介している塗料だけでも十分な節電効果はありますが、より節電の魅力を知っていただくために、こちらでは「節電による暮らしの変化」についてご紹介します。

節電のメリットは「電気料金」だけじゃない!

節電すれば電気料金が少なくなる。それは当たり前ですから、あえて「メリット」と言うようなことではありませんよね。それ以外にどんなメリットがあるのか、実際に節電を意識して生活している方々にうかがいました。

電気に限らず節約できるようになった

電気料金が減ったことで、ほかの部分のムダにも目がいくようになったという意見を多く聞きました。たとえば、ムダが気になるようになって、生活用品を衝動買いすることがなくなったという方もいらっしゃいました。

また、電気を節約するために電子レンジを使わずにいたところガス料金が上がってしまったというご家庭では、意識してガスのムダ遣いもなくすように努めるようになったそうです。数千円単位でも、年間で考えると大きな差になりますよね。

電気料金に関する知識が増えた

そもそも節電が一般的になるまでは、自分自身が電力会社と契約しているプランについて知らなかったという方も多いようです。しかし、節電を意識するようになってから料金体系を調べるようになり、契約アンペアを変更するなど、根本的なムダに気づいたという方もいらっしゃいました。

エネルギーに対する興味が出た

以前はあまり意識していなかったエネルギー問題に対する興味がわいたという方がいらっしゃいました。エネルギー問題や新しいエネルギーについてのテレビ番組は必ず見るようにしているとか。お子様も同様に興味を持って、夏休みの自由研究にもしていたそうです。

夏バテをしなくなった

これは節電のためにクーラーの使用を控えた方からのご意見です。暑さが苦手で以前まではクーラーをガンガンにかけていたそうですが、そのせいか毎年夏バテになっていたとのこと。去年は節電のためにエアコンは弱めにしていたそうです。結果として、去年はまったく夏バテにならなかったそうです。これも重要な節電の効果ですよね。

自由に使える時間が増えた

テレビを見ることがほとんど習慣と化していて、特に面白くなくても長時間テレビを見続けて方が、節電のためにテレビを控えるようになったところ、読書や夫婦でのウォーキングなどに時間を使えるようになったとのことです。ただテレビを見続けているよりも、ずっと時間を有効活用できているように感じられますよね。

家族での会話が増えた

こちらはよく耳にする話ですね。テレビをあまり見なくなった代わりに家族でよく会話するようになったという方もいれば、節電を習慣化するにあたって、節電の話題から少しずつ会話が増えていったという方もいらっしゃるようです。電気は本当に便利なものですが、使い方によっては家族との距離を空けてしまうものなのかもしれませんね。

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